![]() |
エディトリアルハウスは「自費出版」をサポートする専門会社です。「自費出版」を経験してみたい方、「自費出版」にご興味をお持ちの方、高品質と明朗で適正な出版費用が自慢のEditorial House オフィシャルサイトにお越しください。cleverOne.net は、エディトリアルハウスを応援しています。
2010年9月 7日(火) 14:14 JST

3月18日の発売以降、品薄でなかなか入手できなかった PlayStation3 「torne(トルネ)」をゲットしました。 Amazonで”適正価格”になったことに気がついて、思わずポチッと・・・。
「torne」は、PlayStation3 に接続して地デジ放送を受信するチューナーとソフトウェアから構成されています。
いやー、DVD録画機よりチャンネル操作や録画操作が簡単で使いやすいほか、番組表のレスポンスも高速でストレスを感じません。 かなり気に入りました。
ちなみに、私の部屋にはTVアンテナのコネクタはあるけどテレビがないので、液晶モニターにHDMI接続して表示しています。
番組予約をして PlayStation3 本体の電源を切りスタンバイ状態にしておけば、予約開始1分前に自動起動して録画をおこないます。 もちろん、録画が終了すればスタンバイ状態に移行します。
お値段は定価9,980円(税込み)ですが、Amazonだと 8,154円(税込み)で少しお買い得。 当サイトのトップページ右上にあるAmazonの検索ボックスに、B0034KZXBO を入力して検索するとご覧いただけます。 ※価格は2010.5.28現在 なんか、録画するのが楽しくなりそう。(笑)
仕事を早く終えて帰宅して「日韓戦」をテレビで見ていた。開始5~6分で「代表戦でそれをやらしちゃダメでしょ!」って言うくらいの見事な日本代表の失点!!
マジで、「これがW杯に行く選手?」なのかって思った。
<追記>
掲載していた記事リンクですが、リンク先の内容が変わっていたため削除しました。
愛機 IBM ThinkPad X30 の動作が遅くなり実用に耐えきれなくなったため、価格・重量・用途のバランスを考えて、SONY VAIO X をゲットしました。
<主要仕様>
Intel Atom 1.86GHz / Memory 2GB(オンボード) / SSD 128GB / Bluetooth / WiMAX
Windows 7 Professional / Norton Internet Security 2010 / Microsoft Office2007 ・・・
現に購入された方々のブログなどを読んで、現在カスタマイズ中・・・。 結構キビキビ動作することに少々驚いていたりします。

////// ここからは、VAIO X のための Windows 7 の各種設定の記録 /////
-----
プリインストールの McAfee ウイルス対策ソフトをアンインストール。 個人的に好みのセキュリティソフトではないことと動作が重いから。
(必ずコントロールパネル>アプリケーションの追加と削除からおこないましょう。)
-----
Norton Internet Security 2010 導入。(ライセンスが余っていたので...)
導入後の感想としては、結構てきぱき動作します。
-----
RAMディスク作成ソフト「RamPhantom」を導入。ブラウザのテンポラリーをRamDiskに逃がすため。
-----
Firefox 最新版導入。(当然でしょ。(^^ゞ )
ついでに、Adobe 製品、一括アップデート。(標準で導入されているモノは危なすぎだし。)
-----
InternetExplorer8ブラウザの不必要なアドオンを無効 ...Yahooツールバーとか。
-----
コントロールパネル>すべてのコントロール パネル項目>パフォーマンスの情報とツール>視覚効果の調整>パフォーマンスオプション
-----
「Intel in Akiba 2010 Summer」においてインテル天野氏が、バッテリー駆動時間を延長させるには DIPM(Device Initialed Power Management)も有効にした方が良いとあった。Windows 7 は HIPM(Host Initiated Power Management)が標準で機能しているが、DIPMも有効にした方が効果的な様子。
・・・と言うことで、やってみた。
レジストリエディタを起動 → 「HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\msahci」を開く → 「Controller0」という「キー」を作成 → 「DipmEnabled」という名称のキーを「バイナリ値」で作成 → 「DipmEnabled」をダブルクリックしてカーソル位置に半角数値 01 を入力して保存 → 再起動! ※データの値を「00」に設定すると DIPM はオフになる。
効果はまだ分かりません。(笑)
【視覚効果】
※次の項目をONにした。Aeroを使いたいから。
Aeroプレビューを有効にする
ウィンドウとボタンに視覚スタイルを使用する
スクリーンフォントの縁を滑らかにする
デスクトップコンポジションを有効にする
透明感を有効にする
【詳細設定】
「すべてのドライブのページング ファイルのサイズを自動的に管理する」 → OFFにする。
仮想メモリ>変更>(選択)ページングファイルなし>「設定」>「はい」→ 再起動!
(VAIO X のSSDにページングファイルの設定はいらない。)
-----
コントロールパネル>すべてのコントロール パネル項目>パフォーマンスの情報とツール>詳細ツール
「ディスク デブラグ ツールを開く」→スケジュールを無効にする。
(SSDの特性上、これが有効だと寿命が縮まるから)
-----
コントロールパネル>すべてのコントロール パネル項目>インデックスのオプション
「変更」ボタン → インデックスが作成された場所 → 選択された場所の変更 → すべてOFF → 「OK」ボタン
-----
ファイル名を指定して実行(WindowsキーとRキーを同じ押しで起動)
名前(O):に msconfig と入力して「OK」ボタンを押す。
「ブート」 → 「詳細オプション」ボタンを押す。 プロセッサの数にチェックを入れて、1→2へ変更する(した) ※効果は分からん。
-----
コントロールパネル>すべてのコントロール パネル項目>システム>システムの詳細設定>リモート
リモート アシスタンス の「このコンピュータへのリモート アシスタンス接続を許可する」を OFF(にした)※リモートデスクトップは使わないから
-----
コントロールパネル>すべてのコントロール パネル項目>Windows Update>設定の変更
「更新プログラムを確認するが、ダウンロードとインストールを行うかどうかは選択する」に変更
(外出先で通信回線に接続した後にアップデートがかかると、バッテリーの消耗につながるから。)
-----
コントロールパネル>すべてのコントロール パネル項目>Java
Javaコントロールパネルの「アップデート」タブにある「アップデートを自動的にチェック」をOFFにする(した)。
-----
コントロールパネル>すべてのコントロール パネル項目>システム
システムのプロパティの「詳細設定」タブ → 「ユーザー プロファイル」 → 「環境変数」ボタンを押す。
*** のユーザ環境変数の変数の値をメモリカードのドライブへ変更 → 再起動
※再起動後しばらくして作成された内容
WPDNSE ファイルフォルダー WindwsMediaPlayer**が自動作成するフォルダ。いらねー。
AdobeARM.log Adobe Readerを導入していると自動的に作成されるファイル。Adobe製品のバージョン管理ファイルっぽい。
jusched.log Javaソフトウェアのログファイル。こちらもバージョン管理のログファイルっぽい。
その他のカスタマイズ記録はこちらからどうぞ。
この記事のタグ:sony vaio_x windows7 ssd ノート 薄型 軽量 カスタマイズ

BUFFALO の外付けDVDポータブルDVD-RAM/±R/±RWドライブを導入した。ACアダプターがなく、USB端子からのダブル給電によって動作するところがポイント。 ドライブ動作音の「ブーン」「シャー」音も昔にくらべればかなり静かだ。(笑)
Amazon ASIN:B002ZNKDTS ←こちらから商品を参照できます。
画像は製品に付属していたユーティリティCDをドライブにセットして、ドライブに負荷をかけた動作チェックを兼ねてセキュリティチェックをしている真っ最中。かれこれ 30分位が経過しているけど順調に進行中・・・。
ちなみに私の場合、外部媒体(CD,USBなど)に記録されているファイルを自PCに導入する際は、必ず媒体全体のセキュリティチェックをかけてからおこなっています。 その昔、ある周辺機器に添付されていたCD媒体からドライバファイルを導入しようとしたところ、ウイルスに感染していたことがあり、これ以降 Microsoft 製のCD・DVD以外は基本的にセキュリティチェックをかけてから導入してます。
今はメーカーもセキュリティチェックをしてから出荷しているのだろうけど、最終チェックの意味で実施してます。
あっ、セキュリティチェックが終わった。 4,896ファイルのチェックに 35分かかった。(Intel Atom Z540 1.86GHz)
・・・続きをやろう。
深刻な脆弱性を修正した「Java Runtime Environment(JRE) 6 Update 20 (ビルド 1.6.0_20)」が公開されました。旧バージョンには、細工されたWebページを閲覧しただけでウイルスなどが実行される危険性があるそうで、現に脆弱性を悪用した攻撃が国内で確認されているそうです。
Javaが導入されているかどうかは、Java のダウンロードページ( http://java.com/ja/download/ )にアクセスすれば確認できます。 もし、Version 6 Update 20 未満の表示がされていたら、「無料 Java のダウンロード」から最新版をダウンロードしてアップデートしましょう。
<追記>
Java は色々名称がありすぎて混乱する。 JREの正式名称を用いることにした。
この記事のタグ:java jre ソフトウェア 脆弱性 アップデート
思いついた商品をキーワード検索!気に入った商品があったら、そのままAmazonでショッピングしちゃってください!
書籍ならISBN、その他商品は ASIN でも検索できます。--- ASINとは? ---