Mac+REALFORCE(108)+Karabiner-Element・・・憂鬱な日々

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MacBook Pro(本体 JISキーボード)とREALFORCE 108 キーボード をUSB接続して使用している。 当然ながらキーの並び方が違うので、REALFORCEを Macのキーにリマップするために「Karabiner-Element」を使って、先輩方々の知恵を色々と参考にしながらやってみた。 ・・・が、全然、思うように設定できず憂鬱な日々を過ごしている。 Mac「英数」→ REALFORCE「無変換」キーへ割り当て Mac「かな」→ REALFORCE「英数」キーへ割り当て 最低でもこのようにリマップしたいのだけど、設定ができないため機能しない。 Karabiner-Elementのインストール時に一緒に導入される「Karabiner-EventViewer」で打鍵状態を確認したら次のように反応していた。 Mac 英数 → lang2 Mac かな → lang1 RFC 無変換 → 無反応 RFC 変換 → 無反応 また、Mac と REALFORCE それぞれで次のキーを打鍵すると共に、 ¥ → international3 [ → close_bracket ] → backslash ↑実際は半角文字で打鍵 あれ? これ、ANSIの打鍵状態を表すなーと。 Macのシステム環境→キーボードでJISキーボードの設定になっているのに、打鍵状態は上の通りに反応している。 ]が backslash って何で? ・・・と言うことは、Mac本体がJISキーボードでも macOSが ANSI キーの打鍵をソフトウェアで JISのキー表示に置き換えて表示していることになるのかな? あー、何がなんだか分からなくなった。 今は「修飾キー」を調整して対応しているけど、REALFORCEの「無変換」「変換」キーが無反応なので入力効率が悪すぎ。 自分の勘違いもあるかもしれないけど、何とかしなくては。 あー、憂鬱だ。(-_-;)